起床 6:30
出発 8:00
PTDC モーテル マスツージ着16:15
走行距離 140km位
モーテルマスツージの標高2200m位
朝起きてよく見てみるが周りにはモーテル以外には民家はない。
クビスの町はどこだろう。たしか200戸くらいしかない言っていたようだが
より大きな地図で クビス を表示
モーテルの周辺には地図上にもなにもない。GOOGLEの衛星写真では山側に民家が散在しているようだ。
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出発 8:00
PTDC モーテル マスツージ着16:15
走行距離 140km位
モーテルマスツージの標高2200m位
クビスの町はどこだろう。たしか200戸くらいしかない言っていたようだが
| PTDCモーテルクビスは石造りの建物 |
| PTDCモーテルクビスの外観 |
| 周りの山々には雪が少しずつ下りてきている |
| JEEP |
| PTDCモーテルクビスの部屋入口 |
| モーテルの看板 |
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モーテルの周辺には地図上にもなにもない。GOOGLEの衛星写真では山側に民家が散在しているようだ。
| PTDCモーテルクビスの入口 |
| 最後の村 |
| 峠が近くなってきたのか?川が小さくなってきた。 |
| 峠の前の茶店で休憩 |
| いっぱいの荷物、山から採ってきたたきぎか? |
| 下りてきた地元の人 |
| 峠の手前の茶店近くのまきの集積所 冬の大切な燃料 |
茶店を過ぎ、さらに進むと川は穏やかになり湿地状になる
| 峠はもうすぐだろう |
| 峠のなだらかな局面 |
| 峠の上にポロ競技場があった。 |
| 一部凍っている。 |
| 峠にある警備のゲート |
| SHANDUR NATCO HOTELとある。峠のホテル |
| これがホテルらしい。ずいぶんじゃないか? |
| 峠は平原状になっており、どこが一番のピークかわからないくらいだが、一応前面の青い看板に峠と書いてあるらしい |
| ようやく村が見えるくらいまで下ってきた |
| この食堂&ホテルで休憩 |
| 一つ星にも届かない宿屋 |
| 部屋を覗いた |
ホテルの前の看板
日本政府関係の機関が援助しているらしい。
峠を降りてきて目立つのが民家の家の屋根がトタン板になっていること。
これを目にして以降、トタン屋根が非常に多くなった。JICAくらいに考えていたがUNCHRと書いてある。
UNHCRって何か?
「UNHCR(ユーエヌエイチシーアール)は、国連難民高等弁務官事務所 (United Nations High Commissioner for Refugees)の略称で、1950年に設立され、紛争や迫害により難民や避難民となった人々を国際的に保護・支援し、難民問題の解決へ向けた活動を行っています。」
この地域難民と関係あるのか???
|
| ここでインド系(?)の人たちも休憩していた |
| お父さんと娘さん |
| 嫌がったがもう顔を隠しているからいいやんかと言って・・・・ |
| いい加減飽きたころマスツージへ |
| こんな狭い道を抜けるとマスツージのメインストリートに出る。 夕方16:15分ごろPTDC MOTEL マスツージに到着 |
| これがメインストリートらしい。右に曲がりさらに5分ほど走り周囲に何もないところにPTDC MOTELがあった。 |
| PTDC MOTEL MASTUJ の入り口 |
荷物を置いてマスツージの町まで出かける。 田舎で本当にさみしいところを歩いて15分位で、建物が出てくる。 |
| なにやらミシンを修理している。 |
| お菓子屋 |
| ホテルと書いてある |
| 雑貨屋 |
| レストランと書いてある |
| 夕方暗くなる頃だったこともあるがなんという寂しい町だ。 商店らしきものが7,8軒点在するだけで人通りも少ない。 シャンドール峠のふもとの中継する町らしい |
一人で店番をしていた女の子
その時は女の子しか見ていなかったが、この写真よく見てみると、店先に並んでいるのはほとんど電気関係の部品の本当のガラクタだ。村の電気屋ということになるのかも知れないが、その程度に驚いた。
ほかの写真には配電線が写ってはいるが、電気はまともには来ていないのでは。
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この女の子の前の大きな丸い器具はなんだろうか?電源コードがついている。調べてくればよかった。
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ここにもAGA KHANがでてきた。
この文面からここのマスツージの村民が自立的に建設にかかわった学校らしい。
財政的に援助したのはECで建設に協力したのはAGA KAHNの教育関係のセクションということらしい
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| だんだん暗くなりつつなってきたので、モーテルに急いで戻る。 途中モーテルに行くJEEPが通ったので乗せてもらう |
| ホテルでの夕食 |
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